要する【ようする】
Frequency rank: 6,912. – 6,922.
- to need; to demand; to take; to require
suru verb - special class; transitive verb
Forms
- 要する【ようする】Frequency rank: 6,912. – 6,922.
- ようするFrequency rank: 36,082. – 36,518.
Generated definitions (experimental)
- to need
- to demand
- to take
- to require
This meaning indicates the necessity or requirement for something, often suggesting that something is essential for a particular purpose.
This usage implies that something is requested with authority or a strong need, often reflecting urgency.
In this context, it refers to the amount of something that is taken from a resource or within a certain timeframe.
This meaning focuses on the necessity of fulfilling certain conditions or stipulations for a task or situation.
Generated collocations (experimental)
Wiktionary definitions (experimental)
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞ひつようとする必要とする..
- けれども、とうじ当時のてっぽう鉄砲はさいしょ最初のいちはつ一発しかつかいもの使いものにならなかった..たまタマごめやひ火をうつすのにぎじゅつ技術をようし要しまたじかん時間をようする要するから、にはつ二発め目のはっしゃ発射までにてき敵にふみ踏みこまれてしまう..
- それまでのきゃっしゅれじすたあキャッシュレジスターはきかいしかけ機械仕掛けでがちゃがちゃガチャガチャきんがく金額をうちこんで打ち込んでいくのにかなりのちから力をようし要し、けんしょうえん腱鞘炎はきゃっしゃあキャッシャーたちのしょくぎょうびょう職業病ともなっていた..
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞まちぶせる待ち伏せる..
- あるひある日ぼく僕はたまこ玉子さんをみち道にようして要してとおせんぼう通せんぼをした..かのじょ彼女はなんに何にもいわ言わずに、ただほお頬をふくらして脹らして、じっとぼく僕をにらめていた..
- しかるにさえもん左衛門には、さもん左門というせがれ忰があって、きごう「ちちじょう父上をじがい自害させたのはちゅうえもん忠右衛門であるきごう」といい云い、ゆうがく遊学さき先のえど江戸からはせ馳せかえり帰り、いちや一夜、ちゅうえもん忠右衛門をおうらい往来にようして要してうちとり討ち取り、ゆきえ行衛をくらました眩ました..
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞ようやく要約する..
- これをようすれば要すればほうけんしゃかい封建社会においては、うえ上、せいいたいしょうぐん征夷大将軍より、した下、しょうや庄屋にいたる至るまで、みないちよう一様にうえ上にむかっては向かってはむげん無限のどれい奴隷にしてしたに下にむかっては向かってはみなむげん無限のしゅじん主人なり..
- これをようし要しまするに、かてい家庭けいざい経済はこっかけいざい国家経済のきそ基礎で、かていきょういく家庭教育はこくみん国民きょういく教育のこんぽん根本である..
Example sentences
62 results
In short, he's run off without paying off his debt.
Essentially it's a one-to-one match, but the content of that match is a level so high as to be unthinkable to an ordinary person.
To sum up, we can say that his new novel is disappointing.