国語辞典Japonské definície
こおり
- みず水がていおん低温でぎょうこ凝固しこたい固体となったもの。
- かきごおりかき氷。かき夏季にじょうき上記いち1をこまかく細かくしてうつわ器にもり盛り、しゅじゅ種々のものをくわえて加えてあじわう味わうしこうひん嗜好品。
- きごう「はくぎょく白玉がいんこう咽喉へつかえるよ。たべる食べるなか中だけなか仲よく好くしようや。きごう」きごう/きごう「しらない知らない。きごう」とおゆき雪はわざとあらあらしく荒々しくさじ匙のおと音をさせてやまもり山盛にしたこおり氷をつきくずした突崩した。
- こだい古代にっぽん日本りつりょうせい律令制か下のぎょうせい行政くいき区域。くに国きごう(りょうせいこく令制国きごう)のかい下位くぶん区分。ぐんじ郡司をちょう長とし、はんでん班田やちょうぜい徴税のかんり管理にじゅうよう重要なやくわりをはたし役割を果たし、りつりょう律令てき的ぶんしょ文書ぎょうせい行政のまったん末端にいち位置した。