草する【そうする】
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Alsoそうする
- to draft; to write a rough copy
suru verb - special class; transitive verb
Generated: This meaning is used when referring to the act of creating an initial version of a document or writing, often as a preliminary step before finalizing.
国語辞典Japanese definitions
草する【そうする】
- かきおこす書き起こす。
- さくねん昨年かれ彼しんぶん新聞がろくせん六千ごう号をかん刊するにいたった至ったとき、しゅひつ主筆がわが我ぶん文をこわれて請われて、よ予はこうぎ交誼じょう上これにおうぜ応ぜねばならぬことになったので、すなわち乃ちわれ我をしてきゅうしゅう九州のとみびと富人たらしめばといういっぺん一篇をそうして草しておくった贈った。
- ぶん文をそうする草するかてい過程がじょうき上記のごとき如きものであるとすれば、そこにあらわれている現われているところは、ひっしゃ筆者のふでをとった筆を執ったばあい場合におけるとくしゅ特殊のきぶん気分によっておのずからせんたく撰択せられとうた淘汰せられいろづけられ色づけられちょうしづけられている調子づけられているものである。