触【そく】
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Ajそく
- contact; touchbudhizmus
- tactile objectbudhizmus
- uncleanlinessbudhizmus
podstatné meno
国語辞典Japonské definície
触【そく・しょく・さわる・ふれる】
- きごう(そくソクきごう)しょっかく触覚のたいしょう対象。み身しんこん根によってかんじられる感じられるかたさ堅さ、あつさ熱さ、おもさ重さなど。ろっきょう六境およびじゅうに十二しょ処のひとつ一つ。ふれ触さかい境、ふれ触ところ処におなじ同じきごう(うぃきぺでぃあウィキペディアきごう「さん三か科きごう」もさんしょう参照きごう)。
- きごう(そくソクきごう)こころ心のないかい内界とがいかい外界とのふれあい触れ合い。かんかく感覚とたいしょう対象としきべつ識別さよう作用のがっする合すること。ごい五位ななじゅうご七十五ほう法のしんじょ心所ほう法のうち、だい大ち地ほう法のひとつ一つきごう(うぃきぺでぃあウィキペディアきごう「ごい五位きごう」もさんしょう参照きごう)。