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- distinction; differentiation; classification
noun (common) (futsuumeishi); noun or participle which takes the aux. verb suru; transitive verb
Generated: This refers to the action or process of recognizing or establishing differences between things, which can be used in various contexts such as categorizing or making judgments about different entities or concepts.
Example sentences104 results
It's difficult to tell which is which for burnable and non-burnable rubbish as well, isn't it?
国語辞典Japanese definitions
区別【くべつ】
- ふくすう複数のもの物のあいだ間にみとめられる認められるとくちょう特徴やさい差異をみだし見出しわける分けること。
- とにかく、ぶんがくしゃ文学者としょうする称するかいきゅう階級のなか中で、かがくてき科学的なことがら事柄にきょうみ興味をあり有ちえる得るひと人とあり有ちえない得ないひと人とをくべつ区別することができる事が出来るとしたらほととぎす子規はそのぜんしゃ前者にぞくする属するほう方であったらしい。きごう(てらだ寺田とらひこ寅彦 きごう『しき子規のついおく追憶きごう』きごう)
- わけられる分けられるふくすう複数のもの物のあいだ間にみとめられる認められるとくちょう特徴やさい差異。
- あきらか明らかにかていりょうり家庭料理とりょうりや料理屋のりょうり料理とにはなんともしかたのない仕方のないくべつ区別がある。
- またりょううで両腕をひろげた拡げたとき時にも、さゆう左右のうで腕はどう胴によりてむすびつけられている結びつけられているではないか。どう胴があればこそさゆう左右のくべつ区別がおこる起る。しそう思想に於てさけい左傾とうけい右傾とをくべつ区別するも、ちゅうよう中庸があればこそりょうしゃ両者かん間にさべつ差別がおこる起るのである。ゆえ故にちゅうどう中道をあゆむ歩むものからみれば見れば、りょうしゃ両者ともに共にくべつ区別あるごとく如くしてくべつ区別がない、ともに共にちゅうよう中庸をいじ維持するものとみ見べきである。