Alsoれんご
- compound word; phrase; collocation
- copulalogic and grammarsee also 繋辞
noun (common) (futsuumeishi)
Generated: This meaning refers to a combination of words that function together as a single unit, often having a specific meaning that differs from the meanings of the individual words.
Generated: In grammar, this meaning refers to a type of verb that links the subject of a sentence with a subject complement, typically indicating existence or identity.
国語辞典Japanese definitions
連語【れんご】
- ふくすう複数のたんご単語からなるが、まとまったかたち形でもちいられ用いられ、ぶんみゃく文脈によらずいってい一定のいみ意味をもつ持つげんご言語ひょうげん表現。ころけえしょんコロケーション。
- ひんし品詞ぶんかい分解すると、えいたん詠嘆のじょし助詞きごう「かもきごう」きごう(または又は、ぎもん疑問のじょし助詞きごう「かきごう」きごう+えいたん詠嘆のじょし助詞きごう「もきごう」きごう)きごう+どうし動詞かつようけい活用形きごう「しれきごう」きごう(きごう「しれるきごう」のみぜんけい未然形きごう)きごう+うちけし打消しのじょどうし助動詞きごう「ないきごう」であるが、つうじょう通常のようと用途としてはいったい一体としてじょどうし助動詞てき的にもちいられる用いられる。
- きごう(こうぱすげんごがくコーパス言語学きごう)あるめいし名詞にたいして対して、とくてい特定のどうし動詞をうける受けるばあい場合など、ゆうい有意にたかい高いかくりつ確率できょうき共起するご語のくみあわせ組み合わせ。
- そゔぃえとソヴィエト・ろしあロシアげんごがく言語学でいうсловосочетаниеきごう(ご語けつごう結合きごう)のやくご訳語のひとつ。