国語辞典Japonské definície
仏法【ぶっぽう・ふつほう】
- きごう(ぶっぽうきごう)しゃかむに釈迦牟尼、しゃか釈迦、ぶっだブッダ、ごうだましったるうだゴーダマシッタルーダのおしえ教え。ぶんみゃく文脈により、たんに単にきごう「ほう法きごう」ということもある。
- それいちだい一代のきょうほう教法は、ごじはっきょう五時八教をけづり、きごう(ちゅうりゃく中略きごう)だれか誰かぶっぽう仏法をすうけい崇敬せざらん、げにありがたき有難きご御ほう法とかや。きごう(ようきょく謡曲きごう「たいかい大会きごう」きごう)きごう(ちゅう注きごう:いちだい一代_=しゃくそん釈尊きごう)
- きごう(ふつほうきごう)きごう「ふらんすフランスのほうりつ法律きごう」のい意。ほうりつがく法律学のせんもん専門りょういき領域でつかわれる使われるりゃくご略語。