義【ぎ】
Poradie podľa frekvencie: 6 953. – 6 964. (pre tvar ぎ: 6 247. – 6 255.)
Ajぎ
- morality; righteousness; justice; honour (honor)
- meaning
- teachings; doctrinebudhizmus
- nonconsanguineous relationship (i.e. of in-laws)
- prosthesis
podstatné meno; no-adjektívum
podstatné meno; podstatné meno ako predpona
国語辞典Japonské definície
義【ぎ・ただしい・よい・よし】
- きごう(ぎギきごう)じゅきょう儒教のとくもく徳目のひとつ。こうし孔子がじゅうし重視したきごう「ひとし仁きごう」につぐ次ぐものとしてもうし孟子によりきょうちょう強調される。ひとし仁がしゃかい社会いっぱん一般におけるふへんてき普遍的などうとく道徳かん観であるのにたいしてに対して、ぎ義はこべつ個別ぐたいてき具体的なこうい行為にたいしてに対してただしく正しくむくいる報いることきごう(おんぎ恩義きごう:おん恩にたいし対しまさしく正しくむくいる報いること、ぎむ義務 とう等きごう)をじゅうし重視する。
- きごう(ぎギきごう)きりすときょうキリスト教のがいねん概念で、きごう「つみ罪きごう」にたいりつ対立するがいねん概念。ぎりしあごギリシア語でぃかいおしゅねえディカイオシュネーきごう(δικαιοσυνηΔικαιοσυνηきごう)、らてんごラテン語ゆすてぃてぃあユスティティアきごう(じゅsちちあjustitiaきごう(いうsちちあiustitiaきごう)きごう)のわけ訳。
- きごう(ぎギきごう)どうぎ道義。