こく
Frequency rank: 43,061. – 43,772.
Also放く【こく】
- to let loose (e.g. a fart)word usually written using kana alone
- to utter (e.g. a lie); to sayword usually written using kana alonevulgar expression or word
- to doword usually written using kana alonevulgar expression or word
Godan verb with 'ku' ending; transitive verb
国語辞典Japanese definitions
こく
- いんしょくぶつ飲食物のふか深みをゆうした有したうまみ。
- げいごと芸事やげいじゅつさくひん芸術作品におけるふか深み。
- たしか、にさん二三しゅん春といや、のどじまんのど自慢かお顔じまん自慢のひがし東ふし節かたり語りときいている聞いているが、それにしちゃあにき兄貴のおめえさんは、ちっとこくがたり足りねえな。
- とういつ統一されたぼるしぇゔぃきボルシェヴィキてき的せかいかん世界観によってかがやき輝きだす出すどくとく独特のかんめい簡明さ、かくしん確信きごう―きごう―ぶるじょあブルジョアさっか作家がきごう「げい芸のちから力きごう」によってわが我ものにしようとかいなく甲斐なくもしょうりょ焦慮するさくひん作品のこくが、まさに正にかいきゅう階級てき的じっせん実践のきびしいたんれん鍛錬をとおして、どうし同志こばやし小林のさくひん作品にあらわれ現れはじめたのであった。
- ゆう言う。あまりよい良いいみ意味でつかわれる使われること事はすくなく少なく、ぬし主としてさげすみ蔑みやじちょう自嘲、ひはん批判のさいに際にもちいられる用いられること事がおおい多い。