国語辞典Japanese definitions
対数【たいすう】
- あるかず数をのぞみ望みのかず数にするにはどれだけるいじょう累乗するひつよう必要があるのかを、けいさん計算してえられる得られるかず数。なんか何かのかず数 ああるa と x があたえられた与えられたときに、とうしき等式 あyaʸ _= x をみたす満たす y。いっぱんに一般にしぜんたいすう自然対数またはじょうようたいすう常用対数をもちいる用いることがおおい多い。ろがりずむロガリズム。
- これにたいしては対してはつぎのように次のようにいわれる言われる。まず、ふ負のほうこう方向にむげんだい無限大のおんど温度がそんざい存在するというかてい仮定をふくめる含めるようなおんど温度のしゃくど尺度をつくる作ることはけっして決してふかのう不可能ではない。それにはたとえば、せっし摂氏れいか零下にひゃく ななじゅう さんど二七三度からかぞえた数えたおんど温度のたいすう対数をとって取って、これをおんど温度のしど示度とすればそれだけでもよいのである。
- これはにせんねん2000年にゆしゅつ輸出をおこなっていなかった行っていなかったきぎょう企業のうち、にせん いちねん2001年にゆしゅつ輸出をかいし開始したきぎょう企業とゆしゅつ輸出をかいし開始しなかったきぎょう企業とにわけて分けて、ろうどうせいさんせい労働生産性のへいきん平均のたいすう対数のすいい推移をせん きゅうひゃく きゅうじゅう はちねん1998年からにせん はちねん2008年までしめしている示している。