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大篆【だいてん】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. large seal script (dating from China's Spring and Autumn period onward)see also 六体
Forms
  • 大篆【だいてん】
  • だいてん
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. ちゅうごく中国こだい古代のしょたい書体であるてんしょ篆書のいっしゅ一種..はた秦はじめ始こうてい皇帝によるしょたい書体のとういつ統一がなされるまえ前のしょたい書体で、とういつ統一ご後のきごう「しょうてん小篆きごう」にたいする対するご語..きげん起源はしゅうだい周代、たいし太史籀籀(チュウ)がつくった作ったとつたえられる伝えられるちゅうぶん籀文、籀書にもとめられる求められるが、こだいちゅうごく古代中国のせんごく戦国かっこく各国においてどくじ独自にはってん発展したため、おおく多くのいたいじ異体字がそんざい存在する..
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大篆【だいてん】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. large seal script (dating from China's Spring and Autumn period onward)see also 六体
Forms
  • 大篆【だいてん】
  • だいてん
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    めいし名詞
  1. ちゅうごく中国こだい古代のしょたい書体であるてんしょ篆書のいっしゅ一種..はた秦はじめ始こうてい皇帝によるしょたい書体のとういつ統一がなされるまえ前のしょたい書体で、とういつ統一ご後のきごう「しょうてん小篆きごう」にたいする対するご語..きげん起源はしゅうだい周代、たいし太史籀籀(チュウ)がつくった作ったとつたえられる伝えられるちゅうぶん籀文、籀書にもとめられる求められるが、こだいちゅうごく古代中国のせんごく戦国かっこく各国においてどくじ独自にはってん発展したため、おおく多くのいたいじ異体字がそんざい存在する..
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大

N51
意large; big
訓おお-、おお.きい、-おお.いに
音ダイ、タイ
名うふ、お、おう、た、たかし、とも、はじめ、ひろ、ひろし、まさ、まさる、もと、わ
Details

篆

意seal-style characters
音テン
Details
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Japanese
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