熱【ねつ】
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Alsoねつ
- heat
- fever; temperature
- zeal; passion; enthusiasm; mania; craze; rage
noun (common) (futsuumeishi)
Generated: This meaning refers to the physical sensation of warmth or the degree of hotness of an object or an environment. It can also relate to the energy produced by a source of heat.
Generated: This usage pertains to a rise in body temperature, often indicating illness. It is commonly used in medical contexts or when discussing someone's health.
He caught a cold and developed a fever.
noun (common) (futsuumeishi); suffix
Generated: Here, the term expresses intense emotions or fervor about a particular interest, hobby, or cause. It can convey both positive enthusiasm as well as negative intensity such as anger.
国語辞典Japanese definitions
熱【ねつ・ねち・ぜつ・あつい・ほとぼり】
- おんどさ温度差があるふたつ2つのぶったい物体のあいだ間あるいはけい系としゅうい周囲のあいだ間でせっしょく接触やほうしゃ放射があったときに、そのおんどさ温度差をげんいん原因としていどう移動するけいたい形態のえねるぎいエネルギー。おおくのばあい多くの場合には、ぶったい物体にねつ熱をあたえれば与えればおんど温度があがり上がり、ぶったい物体からねつ熱をとりされば取り去ればおんど温度がさがる下がる。
- きごう「それはぼく僕もけいさん計算した。あれがいまばくはつ爆発すれば、がすガスはすぐだいじゅんかん大循環のじょうそう上層のかぜ風にまじってちきゅう地球ぜんたいをつつむ包むだろう。そしてかそう下層のくうき空気やちひょう地表からのねつ熱のほうさん放散をふせぎ防ぎ、ちきゅう地球ぜんたい全体をへいきん平均でごど五度ぐらいあたたかく暖かくするだろうとおもう思う。きごう」
- それがちひょう地表ちかく近くまでのぼって昇ってきて来て、つべたい冷いじゃり砂利うら裏にぎょうしゅく凝縮するとき時には、もちろん勿論そのろくひゃくはちじゅう六百八十かろりいカロリーのせんねつ潜熱をだす出す。そのねつ熱はかんれい寒冷ながいき外気のほう方へにげる逃げるので、けっきょく結局このすいじょうき水蒸気のいどう移動によって、ねつ熱がたいりょう大量にちか地下からがいき外気のほう方へはこばれる運ばれることになる。
- たいおん体温。とくに特に、へいねつ平熱よりもたかい高いじょうたい状態。
- きごう「たか多加ちゃんきごう? たか多加ちゃんはもうだいじょうぶ大丈夫ですとも。なあに、ただのおはらくだし腹下しなんですよ。あしたはきっとねつ熱がくだります下りますよきごう」
- いって行ってみると、かわむら川村さんはねつ熱をだしてねていた寝ていた。やせた痩せたほお頬にひげ髭がもじゃもじゃはえていた。
- ものごと物事にしゅうちゃく執着し、つよく強くめでる愛でるしんじょう心情。じょうねつ情熱やねつい熱意。せつびじ接尾辞てき的にもしよう使用される。