Alsoたいしゃ
- resignation; leaving office
- leaving work (e.g. at the end of the day)antonym: 出社
noun (common) (futsuumeishi); noun or participle which takes the aux. verb suru; intransitive verb
Generated: This meaning refers to the act of formally ending one’s employment with a company or organization. It is often associated with a notice period and involves paperwork or formal procedures.
Generated: This meaning pertains to the act of finishing work for the day and leaving the workplace. It can be used in a more casual context compared to resignation.
国語辞典Japanese definitions
退社【たいしゃ・たいしゃする】
- かいしゃをやめる会社を辞めること。かいしゃ会社へのしょぞく所属をおえる終えること。
- たとえおしきって押し切ってたいしゃ退社はしてもきょうてい協定かにゅう加入ののこり残りさんしゃ三社のいずれにたいして対してもにゅうしゃ入社のきぼう希望をもつ持つことができないのだからあそんで遊んでくう食うだけのしさん資産でもないかぎりけっきょく結局たいしゃ退社はできないことになる。
- じょせいろうどうしゃ女性労働者のみなさん皆さんのこえ声をききます聞きますと、しごと仕事はとてもじゅうじつ充実していてながく長くつとめたい勤めたいとかんがえている考えているが、ひせいき非正規のためにやとい雇いどめがささいなことでおきてしまう起きてしまうのでしんぱい心配だ、にんしん妊娠いこうるイコールたいしゃ退社となってしまうのがげんじょう現状で、いくきゅう育休がとりにくいんだというこえ声です。
- そのひその日のぎょうむ業務をおえて終えてかいしゃ会社のたてもの建物やしきち敷地からでる出ること。
- そしてふたりとも二人ともやきん夜勤のばん番だったので、ゆうがた夕方のごじ五時にしゅっしゃ出社して、よなか夜中のじゅう いちじ十一時にしゃ社をひきあげることになっていた。ふたりとも二人とも、しゅっしゃ出社のじこく時刻はおくれても、たいしゃ退社のじこく時刻はいっぷんかん一分間だっておまけをしないなまけものなまけ者だった。
- たいしゃ退社まぎわ間際になって、あおき青木は、ちょっといのこって居残ってくれるようにといしむら石村からいわれて言われて、じせき自席にのこった残った。どうりょう同僚がたいしゅつ退出したあと後のじむしつ事務室は、くうき空気までもひえびえ冷え冷えとしてきたかんじ感じで、め眼をなぐさめる慰めるものとてない。
- かいしゃをやめる会社を辞める。かいしゃ会社へのしょぞく所属をおえる終える。