国語辞典Japonské definície
法文【ほうぶん・ほうもん】
- きごう(ほうぶんきごう)ほうれい法令のぶんしょう文章。
- きのう昨日もはなし話がありましたが、いくさ戰ご後は派のほうりつ法律はきわめて極めてほうぶん法文てき的におかしいものがおおい多い。したがつ從つてごかい誤解をうみ生みやすい易い。
- こうしつ皇室にたいするに対するつみ罪は、まえに前にはなした話したごとく如く、そえじま副島はく伯のぎろん議論によってに依っていちど一度さくじょ削除されてしまったが、そのあとその後ち、いとう伊藤こう公のぎ議によってに依ってきてい規定をもうけられた設けられたために、こうとく幸徳らのたいぎゃくじけん大逆事件も、よって拠ってしょだん処断すべきほうぶん法文があったのである。
- きごう(ほうぶんきごう)ほうがく法学とぶんがく文学。
- きごう(ほうもんきごう)ぶっせつ仏説のぶんしょう文章。