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大黒天【だいこくてん】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. Mahakala (incarnation of Mahesvara)Buddhism
  2. Daikokuten (god of wealth)
Forms
  • 大黒天【だいこくてん】
  • だいこくてん
Wiktionary definitions (experimental)
    こゆうめいし固有名詞
  1. いんどインドのはかい破壊、あんこく暗黒のかみが神がぶっきょう仏教にとりいれられ取り入れられ、みっきょう密教ではだいじざいてん大自在天のけしん化身とされる..みっつ三つのかお顔にみっつ三つのめ目があり、ろくぽん六本のうで腕をもつ持つ..ちゅうごく中国にわたる渡ると、じいん寺院のしょく食くりや厨にまつられる祀られるようになった..
  2. にっぽん日本ではひとつ一つのかお顔、にぽん二本のうで腕となりたわら俵にのり、こづち小鎚とおおきな大きなふくろ袋をもち持ち、とみ富をもたらすかみ神となる..えびすとともにしんこう信仰され、しちふくじん七福神のひとり一人としてかぞえられる数えられる..また、びしゃもんてん毘沙門天、べんざいてん弁財天といったいとなった一体となったさんめん三面だいこく大黒のぞう像もある..
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大黒天【だいこくてん】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. Mahakala (incarnation of Mahesvara)Buddhism
  2. Daikokuten (god of wealth)
Forms
  • 大黒天【だいこくてん】
  • だいこくてん
Wiktionary definitions (experimental)
    こゆうめいし固有名詞
  1. いんどインドのはかい破壊、あんこく暗黒のかみが神がぶっきょう仏教にとりいれられ取り入れられ、みっきょう密教ではだいじざいてん大自在天のけしん化身とされる..みっつ三つのかお顔にみっつ三つのめ目があり、ろくぽん六本のうで腕をもつ持つ..ちゅうごく中国にわたる渡ると、じいん寺院のしょく食くりや厨にまつられる祀られるようになった..
  2. にっぽん日本ではひとつ一つのかお顔、にぽん二本のうで腕となりたわら俵にのり、こづち小鎚とおおきな大きなふくろ袋をもち持ち、とみ富をもたらすかみ神となる..えびすとともにしんこう信仰され、しちふくじん七福神のひとり一人としてかぞえられる数えられる..また、びしゃもんてん毘沙門天、べんざいてん弁財天といったいとなった一体となったさんめん三面だいこく大黒のぞう像もある..
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大

N51
意large; big
訓おお-、おお.きい、-おお.いに
音ダイ、タイ
名うふ、お、おう、た、たかし、とも、はじめ、ひろ、ひろし、まさ、まさる、もと、わ
Details

黒

N42
意black
訓くろ、くろ.ずむ、くろ.い
音コク
Details

天

N51
意heavens; sky; imperial
訓あまつ、あめ、あま-
音テン
名あき、あも、た、たかし、て、なま
Details
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Japanese
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