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埴輪【はにわ】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. haniwa; hollow unglazed terracotta figure from the Kofun period
Forms
  • 埴輪【はにわ】
  • はにわ
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. こふん古墳のがいしゅう外周にはっけん発見されるせきかっしょく赤褐色ないしあわかっしょく淡褐色のすやき素焼きのやきもの焼き物..はに埴はねんど粘土のい意、わ輪はこふん古墳のしゅうい周囲にしゃりん車輪がた型にえんけい円形にうえられたためのめいめい命名といわれる言われる..えんとう円筒とたてもの立物のにしゅ二種にたいべつ大別され、ぜんしゃ前者はまるい円いつつがた筒形のものでじんじゃ神社のたまがき玉垣のようにこふん古墳のきょういき境域をくかく区画するとともに共にぎれい儀礼のいみ意味がたぶんに多分にふくまれ含まれ、ひろく広くぶんぷ分布し、こうしゃ後者はじんぶつ人物・どうぶつ動物・きぐ器具・かおく家屋とう等のけいしょう形象がつくられ造られとうじ当時のせいかつ生活じょうたい状態のけんきゅう研究し資か科としてじゅうだい重大ないぎ意義がある..
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埴輪【はにわ】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. haniwa; hollow unglazed terracotta figure from the Kofun period
Forms
  • 埴輪【はにわ】
  • はにわ
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. こふん古墳のがいしゅう外周にはっけん発見されるせきかっしょく赤褐色ないしあわかっしょく淡褐色のすやき素焼きのやきもの焼き物..はに埴はねんど粘土のい意、わ輪はこふん古墳のしゅうい周囲にしゃりん車輪がた型にえんけい円形にうえられたためのめいめい命名といわれる言われる..えんとう円筒とたてもの立物のにしゅ二種にたいべつ大別され、ぜんしゃ前者はまるい円いつつがた筒形のものでじんじゃ神社のたまがき玉垣のようにこふん古墳のきょういき境域をくかく区画するとともに共にぎれい儀礼のいみ意味がたぶんに多分にふくまれ含まれ、ひろく広くぶんぷ分布し、こうしゃ後者はじんぶつ人物・どうぶつ動物・きぐ器具・かおく家屋とう等のけいしょう形象がつくられ造られとうじ当時のせいかつ生活じょうたい状態のけんきゅう研究し資か科としてじゅうだい重大ないぎ意義がある..
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埴

人名用
意clay
訓はに、へな
音ショク
Details

輪

N24
意wheel; ring; circle; link; loop; counter for wheels and flowers
訓わ
音リン
名なわ、も
Details
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Japanese
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