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反語【はんご】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. irony
  2. rhetorical question
Forms
  • 反語【はんご】
  • はんご
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. ぶん文をぎもん疑問てき的ひょうげん表現でおわらせ終わらせ、つよい強いひてい否定のい意をあらわす表すしゅうじ修辞じょう上のぎほう技法..
  2. わざとぎゃく逆のじょうきょう状況をいって言って、ひにく皮肉のい意をこめること..
    • ふたばてい二葉亭ほどのりっぱ立派なさくひん作品ほんやく翻訳をのこした残したひと人が、じぶん自分できごう「がんらい元来ぶんしょう文章へた下手できごう」とゆふ言ふのは、そのじだい時代にたいして対してのはんご反語だとみる見るがま間い違つているゐるとおもふ思ふのである..ふたばてい二葉亭ほどのげいじゅつ芸術にたいする対するりょうしん良心があきらか明かだつたから、しんじつ真実さうかんじた感じたのだとおもふ思ふからで、どうじに同時にそのことば言葉にたいして対して、じつに実にどうかん同感がわく湧くやうである..きごう(みずの水野ようしゅう葉舟きごう『げんぶんいっち言文一致きごう』きごう)
Wiktionary

反語【はんご】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. irony
  2. rhetorical question
Forms
  • 反語【はんご】
  • はんご
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. ぶん文をぎもん疑問てき的ひょうげん表現でおわらせ終わらせ、つよい強いひてい否定のい意をあらわす表すしゅうじ修辞じょう上のぎほう技法..
  2. わざとぎゃく逆のじょうきょう状況をいって言って、ひにく皮肉のい意をこめること..
    • ふたばてい二葉亭ほどのりっぱ立派なさくひん作品ほんやく翻訳をのこした残したひと人が、じぶん自分できごう「がんらい元来ぶんしょう文章へた下手できごう」とゆふ言ふのは、そのじだい時代にたいして対してのはんご反語だとみる見るがま間い違つているゐるとおもふ思ふのである..ふたばてい二葉亭ほどのげいじゅつ芸術にたいする対するりょうしん良心があきらか明かだつたから、しんじつ真実さうかんじた感じたのだとおもふ思ふからで、どうじに同時にそのことば言葉にたいして対して、じつに実にどうかん同感がわく湧くやうである..きごう(みずの水野ようしゅう葉舟きごう『げんぶんいっち言文一致きごう』きごう)
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反

N33
意anti-
訓そ.る、そ.らす、かえ.す、かえ.る、-かえ.る
音ハン、ホン、タン、ホ
名そり、た
Details

語

N52
意word; speech; language
訓かた.る、かた.らう
音ゴ
Details
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Japanese
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