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Kanji
春
一
番
【はるいちばん】
noun (common) (futsuumeishi)
first storm of spring; strong winds during the change from winter to spring
Forms
春
一
番
【はるいちばん】
はるいちばん
Wiktionary definitions
(experimental)
めいし
名詞
りっしゅん
立春
を
すぎて
過ぎて
はじめて
初めて
ふく
吹く
、
つよくて
強くて
あたたかい
暖かい
はえ
南風
.
.
はる
春
が
やってきた
こと
しめす
示す
.
.
きしょうちょう
気象庁
の
ていぎ
定義
で
は
、
りっしゅん
立春
から
しゅんぶん
春分
まで
の
あいだ
間
に
にっぽんかい
日本海
で
ていきあつが
低気圧が
はったつ
発達
し
、
はじめて
初めて
みなみ
南
より
の
ふうそく
風速
よう
8
めえとるまいびょう
m/s
の
かぜが
風が
ふき
吹き
、
きおん
気温
が
あがる
上がる
げんしょう
現象
を
はるいちばん
春一番
と
にんてい
認定
している
Wiktionary
春
一
番
【はるいちばん】
noun (common) (futsuumeishi)
first storm of spring; strong winds during the change from winter to spring
Forms
春
一
番
【はるいちばん】
はるいちばん
Wiktionary definitions
(experimental)
めいし
名詞
りっしゅん
立春
を
すぎて
過ぎて
はじめて
初めて
ふく
吹く
、
つよくて
強くて
あたたかい
暖かい
はえ
南風
.
.
はる
春
が
やってきた
こと
しめす
示す
.
.
きしょうちょう
気象庁
の
ていぎ
定義
で
は
、
りっしゅん
立春
から
しゅんぶん
春分
まで
の
あいだ
間
に
にっぽんかい
日本海
で
ていきあつが
低気圧が
はったつ
発達
し
、
はじめて
初めて
みなみ
南
より
の
ふうそく
風速
よう
8
めえとるまいびょう
m/s
の
かぜが
風が
ふき
吹き
、
きおん
気温
が
あがる
上がる
げんしょう
現象
を
はるいちばん
春一番
と
にんてい
認定
している
Wiktionary
春
N4
2
意
springtime
;
spring (season)
訓
はる
音
シュン
名
あずま
、
かす
、
すの
、
ひ
、
わら
Details
一
N5
1
意
one
;
one radical (no.1)
訓
ひと-
、
ひと.つ
音
イチ
、
イツ
名
かず
、
い
、
いっ
、
いる
、
かつ
、
かづ
、
てん
、
はじめ
、
ひ
、
ひとつ
、
まこと
Details
番
N3
2
意
turn
;
number in a series
訓
つが.い
音
バン
名
は
、
ま
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