LingakuLingaku
Sign InRead

文章語【ぶんしょうご】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. word used mainly in writing; literary language
Forms
  • 文章語【ぶんしょうご】
  • ぶんしょうご
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. こうとう口頭によるはなし話のなか中であまりつかわれ使われず、もっぱらぶんしょう文章をかく書くときにつかわれる使われるごく語句..ただし、せんせい宣誓やえんぜつ演説のようなかたくて堅くてまじめ真面目なこうじゅつ口述では、こうとう口頭であってももちいられる用いられることもひかく比較てき的おおい多い..
    • とし年、とさか戸坂じゅん潤きごう「しそう思想としてのぶんがく文学きごう」
  2. それから、ぶんご文語をもちいる用いるかこうごたい口語体をもちいる用いるか、ぶんごたい文語体にしてもかんぶん漢文たい体かぎこ擬古ぶんたい文体か、こうごたい口語体にしてもはなしことば話し言葉ふう風のものかきんだい近代ぶんしょうご文章語たい体か、それともまた又しんぶんきじ新聞記事たい体か、ということがつぎ次のだんかい段階のすたいるスタイルのもんだい問題である..
Wiktionary

文章語【ぶんしょうご】

    noun (common) (futsuumeishi)
  1. word used mainly in writing; literary language
Forms
  • 文章語【ぶんしょうご】
  • ぶんしょうご
Wiktionary definitions (experimental)
    めいし名詞
  1. こうとう口頭によるはなし話のなか中であまりつかわれ使われず、もっぱらぶんしょう文章をかく書くときにつかわれる使われるごく語句..ただし、せんせい宣誓やえんぜつ演説のようなかたくて堅くてまじめ真面目なこうじゅつ口述では、こうとう口頭であってももちいられる用いられることもひかく比較てき的おおい多い..
    • とし年、とさか戸坂じゅん潤きごう「しそう思想としてのぶんがく文学きごう」
  2. それから、ぶんご文語をもちいる用いるかこうごたい口語体をもちいる用いるか、ぶんごたい文語体にしてもかんぶん漢文たい体かぎこ擬古ぶんたい文体か、こうごたい口語体にしてもはなしことば話し言葉ふう風のものかきんだい近代ぶんしょうご文章語たい体か、それともまた又しんぶんきじ新聞記事たい体か、ということがつぎ次のだんかい段階のすたいるスタイルのもんだい問題である..
Wiktionary

文

N41
意sentence; literature; style; art; decoration; figures; plan; literary radical (no. 67)
訓ふみ、あや
音ブン、モン
名かざり、ふ、も
Details

章

N23
意badge; chapter; composition; poem; design
音ショウ
名あき、あきら、あや、ふみ
Details

語

N52
意word; speech; language
訓かた.る、かた.らう
音ゴ
Details
LingakuLingaku
Japanese
  • Decks
  • Kanji List
  • Grammar List
  • Acknowledgements
About
  • Contact Us

© 2026, lingaku.com. Read our Terms of Service and Privacy Policy. Manage Cookie Preferences.