Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | にべもない | にべもなくない | にべもないです | にべもなくありません にべもなくないです |
過去形 | にべもなかった | にべもなくなかった | にべもなかったです | にべもなくありませんでした にべもなくなかったです |
て形 | にべもなくて | にべもなくなくて | – | – |
国語辞典Japonské definície
にべもない
- きごう(きごう「にべきごう」はにかわ膠のいっしゅ一種で、それがなくて、ふちゃく付着させてもすぐにはなれる離れるようにきごう)あいそ愛想がない。そっけない。
- きごう「おはなしお話はよくわかりますが、あなたもきもちよく気持よくこのやど宿にはく泊つていられたほう方がいいいゝんですから、しゅじん主人のしゅくりょう宿料せいきゅう請求にたいしては対しては、むこう向うでなっとく納得するように、じゅうぶん十分ごそうだん相談なすつたらどうです。ばあい場合によつては、きんさく金策のためにじょうきょう上京されるひつよう必要があるとしたら、たとえば例えば、しゃくようしょうしょ借用証書をいっさついれる一札入れるとか、できれば出来れば、そうとう相当なほしょうにん保証人をおたてになるお立てになるとかきごう…きごう…きごう」きごう「ないですよ、そんなほしょうにん保証人なんかきごう」にべもなくいつ言つてのけるおかもと岡本のこうふん口吻に、ますだ増田は、むかむかとはらがたつ腹が立つた。