Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | しきいがたかい | しきいがたかくない | しきいがたかいです | しきいがたかくありません しきいがたかくないです |
過去形 | しきいがたかかった | しきいがたかくなかった | しきいがたかかったです | しきいがたかくありませんでした しきいがたかくなかったです |
て形 | しきいがたかくて | しきいがたかくなくて | – | – |
Vzorové vety2 výsledky
I have neglected you so long that I feel a bit shy in visiting you.
I don't talk to anyone who's that status-conscious.
国語辞典Japonské definície
敷居が高い
- きごう(いえ家やしゅうだん集団などにきごう)しんじょうてき心情的にはいり入りづらい。おとずれる訪れるのがためらわれる。
- さかん左官のちょうへい長兵まもる衞は、よしわら吉原どて土手からだいもん大門をはいりまして這入りまして、きょうまち京町いち一ちょうめ丁目のかどえび角海老ろう楼のまえ前まできた来たが、なじみ馴染のいえ家でもすこし少しきまりがわるく極りが悪く、しきいがたかい敷居が高いからおびえ怯えながらはいって這入ってまいり参り、きゅうくつ窮屈そうにかたまって固まってすみ隅のほう方へすわって坐っておじ辞ぎ義をして、きごう/なが長きごう「おかみさんお内儀さん、まことに誠におおみ大御ぶさた無沙汰をしてきまり極りがわるくって、なん何んだかどう何うもねきごう…きごう…きごう(りゃく略きごう)
- このいえ家はもん門のとをあける戸を開けるといっぽ一歩もふみこまない踏み込まないのに、すぐまたげんかん玄関のとをあけ戸を開けねばならぬというふう風な、きみょう奇妙なめんどう面倒さをわたくし私はかんじ感じしきい敷居もとしごとに年毎にたかく高くなったが、でてくる出て来るみとこ子ふじん夫人のえがお笑顔だけはさいしょ最初のときとすこしも少しもかわらなかった変らなかった。