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- arrow with a whistle attached; whistling arrow used to signal the start of battlesee also 嚆矢
noun (common) (futsuumeishi)
Forms
Wiktionary definitions (experimental)
- かぶら鏑がついたや矢..はなつ放つとおとをたてて音を立ててとぶ飛ぶ..なり鳴りや矢とも..むかし昔のにっぽん日本やちゅうごく中国などではかいせん開戦のあいず合図としてもちいられた用いられた..ぎれい儀礼などにももちいられる用いられる..えんぎぶつ縁起物でもある..
- やがてかぶらや鏑矢がぶうんとおとをたてて音を立ててとんで飛んでいきます行きますと、たしかに確かにてごたえ手ごたえがあったらしく、きゅうに急にくも雲がみだれ乱れはじめて、なか中から、きごう「きゃっッ、きゃっッ..きごう」とぬえ鵺のようななきごえ鳴き声がきこえました聞こえました..きごう(くすやま楠山まさお正雄
- きごう(いち1からはせい派生してきごう)かいし開始のあいず合図、せんこう先行するひと人やできごと出来事のひゆ比喩..