武【ぶ】
Frequency rank: 7,891. – 7,907. (for form ぶ: 4,543. – 4,546.)
- the art of war; martial arts; military artsarchaism
- military force; the sword
- valor; bravery
- military officer; military man
noun (common) (futsuumeishi)
Forms
- 武【ぶ】Frequency rank: 7,891. – 7,907.
- ぶFrequency rank: 4,543. – 4,546.
Wiktionary definitions (experimental)
- きごう(ぶブきごう)きごう「ぶん文きごう」にたいして対して、ぐんじ軍事などげんじつ現実にぶつり物理りょく力をこうし行使すること事..
- せいじ政治はぶんぶ文武をあわせ併せもちいる用ゐるものである..ぶん文はかん寛、ぶ武はたけし猛である..たけし武はきょうき兇器をもちいる用ゐることをのみゆふ言ふのではない..きごう(もり森おうがい鴎外きごう『くりやま栗山だいぜん大膳きごう』きごう)
- きごう(ぶブきごう)ぶじゅつ武術、ぶどう武道..
- ぶ武はかた勝たんがためのぶ武ではない..ただしく正しくいき生き、けん健すこやかにあかるく明るくあらんがためのぶ武であり、けん剣であるということが、このふたわ二羽のうぐいす鶯をみる見るたびに、いつまでもりょうはん両藩のわかざむらい若侍たちのむね胸にちからづよく力強くひびいたという..きごう(はやし林ふ不わすれ忘きごう『へいま平馬とうぐいす鶯きごう』きごう)
- そのむかし昔けんせい剣聖かみいずみ上泉いせ伊勢まもる守もぶじん武人こころえ心得おくべきじょうじょう条々にいくん遺訓しておおせ仰せじゃ..それ、ぶ武ははしゃ覇者のみち道にして、こころ心、おうじゃ王者のこころ心をもって以てむね旨となす..きごう(ささき佐々木みつぞう味津三きごう『はたもと旗本たいくつ退屈おとこ男だい第ななはなし七話せんだい仙台にあらわれた現れたたいくつ退屈おとこ男きごう』きごう)
Example sentences
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