Ajてんいむほう
- perfect beauty with no trace of artifice; flawlessštvorznakový idióm
na-adjektívum; podstatné meno
Vygenerované: This expression is used to describe something or someone that is exceptionally beautiful or impressive, appearing entirely natural and lacking any sign of effort or artificiality.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | てんいむほうだ | てんいむほうです | てんいむほうではありません てんいむほうじゃありません | |
過去形 | てんいむほうだった | てんいむほうではなかった てんいむほうじゃなかった | てんいむほうでした | てんいむほうではありませんでした てんいむほうじゃありませんでした |
て形 | てんいむほうで | – | – |
国語辞典Japonské definície
天衣無縫
- むじゃき無邪気でかざりけのない飾り気のないようす様子。
- ふらんすかくめいフランス革命のさい際、ぼうと暴徒たちがおう王のきょしつ居室にまでらんにゅう乱入したが、そのとき時、ふらんすフランスこくおう国王るいルイじゅう ろくせい十六世、あんぐ暗愚なりといえども雖も、からからわらい笑つてやにわに矢庭にぼうと暴徒のひとりからかくめい革命ぼう帽をだつ奪ひとり、じぶん自分でそれをひよいとかぶつて、ふらんすフランスばんざい万歳、とさけんだ叫んだ。ち血にうえ飢ゑたるぼうと暴徒たちも、このてんいむほう天衣無縫のふしぎ不思議なきひん気品にうたれて打たれて、おもは思はずおう王とともに共に、ふらんすフランスばんざい万歳をぜっきょう絶叫し、おう王のからだ身体にはいっし一指もふれ触れずにおとなしくおう王のきょしつ居室からたいきょ退去したのである。
- しいか詩歌にかざりけ飾り気がなく、しかもうつくしい美しいこと。