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- impregnableyojijukugo
noun (common) (futsuumeishi); nouns which may take the genitive case particle 'no'
Forms
Generated definitions (experimental)
- impregnable
This term is used to describe a fortress, stronghold, or situation that cannot be easily overcome or attacked. It often conveys a sense of security and resilience against external threats.
Generated collocations (experimental)
なんこうふらく難攻不落のようさい要塞impregnable fortressなんこうふらく難攻不落のしろ城impregnable castleなんこうふらく難攻不落のぼうぎょ防御impregnable defenseなんこうふらく難攻不落のち地impregnable groundなんこうふらく難攻不落のじょうたい状態impregnable stateなんこうふらく難攻不落とひょうばん評判のrenowned for being impregnableなんこうふらく難攻不落のせっけい設計impregnable designなんこうふらく難攻不落のしすてむシステムimpregnable systemなんこうふらく難攻不落のしゅび守備impregnable guardなんこうふらく難攻不落ないんしょう印象impregnable impression
Wiktionary definitions (experimental)
- じょうさい城砦が、よくたえて耐えてせめおとされない攻め落とされないこと、および、ようい容易にはせめおとせない攻め落とせないこと..
- しかし、ひでよし秀吉がそのあいじ愛児ひでより秀頼に、このなんこうふらく難攻不落のめいじょう名城をのこした遺したことは、かえって却ってぼうめつ亡滅のもと因をのこした遺したようなものである..きごう(きくち菊池ひろし寛きごう(だぶりゅうぴいwpきごう)きごう『おおさか大阪なつ夏の之じん陣きごう』きごう)
- ようれい用例に2きごう(こうげきがわ攻撃側がいうなんこうふらく難攻不落きごう)
- あいき相木くまぐす熊楠は、このなんこうふらく難攻不落なしろ城のしょうめん正面にあてられて、こうしゅう甲州ほう方きごう(こうしゅうかたきごう)のしょしょう諸将からも、おだわら小田原
- このおそろしい恐ろしいてき敵は、簔虫のなんこうふらく難攻不落とたのむ頼むがいかく外郭のかべ壁じょう上をしのびあし忍び足ではいあるく歩くにそういない相違ない..そしてわずかなじゃくてん弱点をさがし捜しあてて、そこにするどい鋭いどくが毒牙をはたらかせ働かせはじめる始める..きごう(てらだ寺田とらひこ寅彦
- きごう《ひゆ比喩きごう》 きごう(せっとく説得たいしょうしゃ対象者をきごう「こうりゃく攻略すべきじょうさい城砦きごう」にたとえて譬えて、きごう)せっとく説得しようとしてもかんたん簡単にはしょうち承知してくれないこと..