Frequency rank: 54,044. – 55,693.
- protection against windonly applies to ぼうふう
- Saposhnikovia divaricata (species of umbellifer used in Chinese medicine)word usually written using kana alone
- Glehnia littoralis (species of umbellifer used in Chinese medicine)word usually written using kana alonesee also ハマボウフウ
noun (common) (futsuumeishi)
Forms
Wiktionary definitions (experimental)
- かぜ風にさらされるのをぼうし防止すること..
- しかしかぜ風はなかなかつよく強くさむい寒いので、ぼうふう防風よう用のふくをき服を着、かお顔はけがわ毛皮でほおかぶり頬冠りをしたうえ上、すきいスキーぼう帽もかんむり冠ってのぼる登る..きごう(かとう加藤ぶんたろう文太郎きごう『たんどく単独ぎょう行きごう』きごう)
- せりかセリ科のたねんそう多年草..たか高さやく約いち1めえとるm..ちゅうごく中国やちょうせん朝鮮にぶんぷ分布..かんぽう漢方ではね根をちんつうやく鎮痛薬などのげんりょう原料としてもちいる用いる..
- せりかセリ科のたねんそう多年草..はまぼうふう浜防風のべつめい別名..かいがん海岸にふかく深くねをおろし根を下ろし、は葉はち地をはう這うようにひろがる広がる..わかば若葉はさしみ刺身のつまとして、ね根はせんじて煎じてかぜぐすり風邪薬としてもちいられる用いられる..はる春のきご季語..
- かぜ風にさらされるのをぼうし防止する..