草する【そうする】
Frequency rank: – (for form そうする: 312.)
- to draft; to write a rough copy
suru verb - special class; transitive verb
Forms
- 草する【そうする】
- そうするFrequency rank: 312.
Generated definitions (experimental)
- to draft; to write a rough copy
This meaning is used when referring to the act of creating an initial version of a document or writing, often as a preliminary step before finalizing.
Generated collocations (experimental)
そうあん草案をするto draft a proposalそうしょ草書running hand (a style of cursive writing)くさ草をいれる入れるto add notes (to a draft)そうこう草稿をさくせい作成するto create a rough draftくさの草野しんぺい心平a name of a famous poet known for his rough draftsそうあん草案をねる練るto refine a draftくさ草をえがく描くto sketch (a rough version)くさ草もくろく目録draft catalogくさ草をととのえる整えるto edit a rough copyくさ草をねる練るto polish a draft
Wiktionary definitions (experimental)
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞かきおこす書き起こす..
- さくねん昨年かれ彼しんぶん新聞がろくせん六千ごう号をかん刊するにいたった至ったとき、しゅひつ主筆がわが我ぶん文をこわれて請われて、よ予はこうぎ交誼じょう上これにおうぜ応ぜねばならぬことになったので、すなわち乃ちわれ我をしてきゅうしゅう九州のとみびと富人たらしめばといういちへん一篇をそうして草しておくった贈った..
- ぶん文をそうする草するかてい過程がじょうき上記のごとき如きものであるとすれば、そこにあらわれている現われているところは、ひっしゃ筆者のふでをとった筆を執ったばあい場合におけるとくしゅ特殊のきぶん気分によっておのずからせんたく撰択せられとうた淘汰せられいろづけられ色づけられちょうしづけられている調子づけられているものである..
- いまこのしょう章をそうする草するにあたって当って、ひだり左のはなし話をそうき想起する..あめりかアメリカのあるだいがく大学そつぎょうせい卒業生、なになに何々がくし学士というめいし名刺をもち持ち、やとわれ雇われくち口をさがす探すべくしょしょ諸所をさまよった彷徨ったが、だれ誰ひとり一人かれ彼をあいてにする相手にするものがない..