開けっぴろげ【あけっぴろげ】
- wide-open
- frank; open; candid
na-adjektívum; podstatné meno
Vygenerované: This term is used to describe a person or attitude that is very open and honest, often sharing thoughts and feelings without reservation.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | あけっぴろげだ | あけっぴろげではない あけっぴろげじゃない | あけっぴろげです | あけっぴろげではありません あけっぴろげじゃありません |
過去形 | あけっぴろげだった | あけっぴろげではなかった あけっぴろげじゃなかった | あけっぴろげでした | あけっぴろげではありませんでした あけっぴろげじゃありませんでした |
て形 | あけっぴろげで | あけっぴろげではなくて あけっぴろげじゃなくて | – | – |
国語辞典Japonské definície
あけっぴろげ
- じぶん自分のきもち気持ちやかんがえ考えをかくさ隠さずにふるまう振舞うさま。
- そのとたん途端におれんじいろオレンジ色のむすめ娘はくるりクルリとおかっぱお河童のあたま頭だけをまわして廻していぶか井深くん君をみた見た。そしてあけっぴろげなえがお笑顔でにっこりニッコリわらった笑ったものである。
- そして、ろまんてぃすとロマンティストは、いつ何時もすべっこくひげ髭をそりたて剃り立てのおとがい頤をひからせていたり光らせていたり、だて伊達いろ色のとうせいふう当世風にみについた身についたしんちょう新調のいふく衣服をきたり着たり、こうすい香水のにおい匂いをさせたりしないことや、またみち道をあるき歩きながらあまり余りあけっぴろげ明けっぴろげにむすめ娘たちばかりをながめたり眺めたりしてはならないことをおしえて教えてくれた。
- きごう(まど窓やとびら扉がきごう)ひろく広くひらいた開いたままであるさま。