Poradie podľa frekvencie: 12 407. – 12 441.
Ajよぶん
- extra; excess; surplus
na-adjektívum; podstatné meno
Vygenerované: This term is used to indicate something that is more than what is necessary or required. It can refer to additional quantities of items or resources.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | よぶんだ | よぶんです | ||
過去形 | よぶんだった | よぶんでした | よぶんではありませんでした よぶんじゃありませんでした | |
て形 | よぶんで | – | – |
国語辞典Japonské definície
余分【よぶん】
- あまり余り。
- ぷらとんプラトンのれい例にみるごとく如く、せいじ政治へのねつじょう熱情やみがたく、かくめいうんどう革命運動にさんかく参画ししっぱい失敗、どれい奴隷にうられ売られ、そのみのしろきん身代金のよぶん余分であかでめいあアカデメイアというかれ彼のがくえん学園をつくって、かんぜん完全にせいじ政治よりゆうり遊離して、りそう理想のくに国をゆめみて夢みていっしょう一生をおわった終ったのである。
- よりおおい多いこと。
- しょうぶ菖蒲ゆまた湯又はゆず柚ゆ湯のひ日には、ゆや湯屋のばんだい番台にしらき白木のみほ三宝をすえて据えてあって、きゃく客はゆせん湯銭をはんし半紙にひねってみほ三宝のうえ上においてに置いてはいる這入る。それをよんで呼んできごう「おひねりきごう」という。すなわち即ちしょうぶ菖蒲やゆず柚のひよう費用にあてるため為に、きてい規定のゆせん湯銭よりはいっせん一銭でもに二せん銭でもよぶん余分のぜに銭をつつむ包むのである。かりゅうかい花柳界にちかい近いゆや湯屋などは、このきごう「おひねりきごう」のしゅうにゅう収入がなかなかおおかった多かった。げいぎ芸妓などはふんぱつ奮発して、ご五せん銭もじゅう十せん銭もよぶん余分につつむ包むからである。
- ひつよう必要いじょう以上におおい多いこと。