えぐい
Poradie podľa frekvencie: 23 730. – 23 859. (pre tvar エグい: 15 938. – 15 997.)
- harsh (taste, feeling, etc.); acrid; pungent; astringentzvyčajne kana
- sharp (language, question, etc.); biting; harshzvyčajne kanahovorové
- nasty; gross; disgusting; brutalzvyčajne kanahovorové
- awesome; amazing; incredible; coolzvyčajne kanaslang
i-adjektívum
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | ||||
過去形 | ||||
て形 | – | – |
国語辞典Japonské definície
えぐい
- あくがつよくあくが強く、のどがいがいがする。そだった育ったたけのこのあじ味。
- たけのこ筍といういたずらものがある。はる春になると、つち土ねずみ鼠のように、つち土のなかからうぶげ産毛だらけのあたま頭をもちだして持出してくる来るやつ奴だが、このいたずらもののなかには、えぐいあじ味のがあって、そんなのはどうかすると、たべた食べたひと人によのなか世の中をあじけなく味気なくおもわせる思わせるものだ。
- あくがつよいあくが強い、せんれん洗練されていない。
- きごう「えぐいところきごう」のうむ有無のもんだい問題。おぼえている覚えているというより、おもいだしました思い出しました。ぶんがく文学じょう上のそういうものは、ひじょうに非常にふくざつ複雑であって、なかなかいみ意味ふかくあるし、いわれている云われているとおり通りそうごう綜合てき的なきょうじん強靭せい性からしょうじる生じることです。きごう「えぐさきごう」は、せぞく世俗にはせいちょう清澄せい性とはんたい反対にだけいわれる云われるけれども、げいじゅつ芸術のばあい場合はせいちょう清澄そのものにひととおり一通りならぬえぐさがこんぽん根本になければならぬところにみょうみ妙味があります。きごう(みやもと宮本ゆりこ百合子きごう『ごくちゅう獄中へのてがみ手紙 せん きゅうひゃく さんじゅう きゅうねん一九三九年
- つめたい、ひどい、あくどい。けんおかん嫌悪感をもよおさせる催させるほどひれつ卑劣であるさま。