国語辞典Japonské definície
こく
- いんしょくぶつ飲食物のふかみ深みをゆうした有したうまみ。
- げいごと芸事やげいじゅつさくひん芸術作品におけるふかみ深み。
- たしか、にさん二三しゅん春といや、のどじまんのど自慢かお顔じまん自慢のひがし東ふし節かたり語りときいている聞いているが、それにしちゃあにき兄貴のおめえさんは、ちっとこくがたりねえ足りねえな。
- とういつ統一されたぼるしぇゔぃきボルシェヴィキてき的せかいかん世界観によってかがやき輝きだす出すどくとく独特のかんめい簡明さ、かくしん確信きごう―きごう―ぶるじょあブルジョアさっか作家がきごう「げい芸のちから力きごう」によってわが我ものにしようとかいなく甲斐なくもしょうりょ焦慮するさくひん作品のこくが、まさに正にかいきゅう階級てき的じっせん実践のきびしいたんれん鍛錬をとおして、どうし同志こばやし小林のさくひん作品にあらわれ現れはじめたのであった。
- ゆう言う。あまりよい良いいみ意味でつかわれる使われること事はすくなく少なく、ぬし主としてさげすみ蔑みやじちょう自嘲、ひはん批判のさい際にもちいられる用いられること事がおおい多い。