Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | たたきあげる | たたきあげない | たたきあげます | たたきあげません |
過去形 | たたきあげた | たたきあげなかった | たたきあげました | たたきあげませんでした |
て形 | たたきあげて | たたきあげまして | – |
国語辞典Japonské definície
たたきあげる
- たたいてつくりあげる。
- せかい世界のぞうせん造船かいふく恢復のすうせい趨勢はまえに前にもうす申すごとく如く、この此てん点よりいわゆる所謂ふね船ぞうか増加のたいせい大勢はだい大にあらわれて現れてきた来た、したがって従ってほんねん本年いご以後におけるに於けるにっぽん日本のぞうせん造船かい界はたしょう多少すいたい衰頽すべきじょうたい状態にあるはず筈である、しかり然りじゅうらい従来のかもつせん貨物船のみをたたきあげる叩き上げるいわゆる所謂とらんぷトランプびるだあビルダーはこんご今後ぜんじ漸次じぎょう事業のひま閑きごう□をつぐる告ぐることであろうとおもう思うきごう(きごう『とうきょう東京あさひしんぶん朝日新聞きごう』 せん きゅうひゃく にじゅうねん1920年いちがつ1月よっか4日 きごう「ぞうせん造船かい界のげんざい現在しょうらい将来
- どりょく努力のもとで、ぎじゅつ技術をねりあげて練りあげてじょうたつ上達させる。とくに特に、したづみ下積みをかさねて重ねてぎじゅつ技術をしゅうとく習得する。した下のちい地位からくろう苦労してうえのちい上の地位へのぼる。
- おれは、こども子供のじぶん時分はせんちょう船長になりたくつて、うみ海のことをかいた書いたほん本ばかりよんだ読んだもんだ。しょうせんがっこう商船学校をすべつたばかりに、せんちょう船長はだんねん断念した。どうしてすいふ水夫からたたきあげる叩きあげるき気にならなかつたか。
- ざいさん財産をつかいはたす使い果たす。