粘りつく【ねばりつく】
- to adhere to; to stick to; to cling to
godan sloveso -く; nepredmetové
Vygenerované: This expression is used to describe a physical situation where something is sticking or adhering to a surface, often implying a strong attachment or persistence.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | ねばりつく | ねばりつかない | ねばりつきます | ねばりつきません |
過去形 | ねばりついた | ねばりつかなかった | ねばりつきました | ねばりつきませんでした |
て形 | ねばりついて | ねばりつきまして | – |
国語辞典Japonské definície
ねばりつく
- ねばって粘ってもの物についてはなれない離れない。
- きっぷうりば切符売場のまえ前でかじぼう梶棒をすえられた据えられたとき時、わたくし私はくるま俥からおりよう下りようとして、きもの着物のすそ裾があせ汗ばんだりょう両すね脛へねばりついた粘り着いたため為めに、あやうく危くあし脚をしばられて縛られてたおれ倒れそうになった。
- とら虎をかる狩るほう法はしゅじゅ種々あり、とら虎じしん自身がふれ触れうごかして動かしてほ捕わるるたま弾ゆみ弓や、おちたら落ちたらでる出ること事ならぬわな穽やこのは木葉にもち黐ぬり塗りてとら虎にねばき粘きくるう狂うてついにめ眼がみえ見えぬにいたら至らしむるせっけい設計とう等あるが、おう欧にん人いんどインドでとら虎をかる狩るにはじゅう銃をそろえ揃えぞう象にのって乗ってうつ撃つのだ。