Poradie podľa frekvencie: 10 850. – 10 872.
- one portion; one serving; one person
- adult; grown-up; person who has come of age
- fully fledged; established; qualified
podstatné meno
podstatné meno; no-adjektívum; na-adjektívum
no-adjektívum; na-adjektívum
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | いちにんまえだ | いちにんまえです | いちにんまえではありません いちにんまえじゃありません | |
過去形 | いちにんまえだった | いちにんまえでした | いちにんまえではありませんでした いちにんまえじゃありませんでした | |
て形 | いちにんまえで | – | – |
国語辞典Japonské definície
一人前
- ひとり一人がいっかい一回のいんしょく飲食でたべたり食べたりのんだり飲んだりするのにてきせつ適切とかんがえられる考えられるりょう量のたべもの食べ物やのみもの飲み物。それらをいれる入れるのにてきした適したしょっき食器。ひとりぶん一人分のたべもの食べ物、のみもの飲み物、しょっき食器。
- やくにん役人さんがはじめ初めここへひとり一人でいらつしやいましたときに、ゆうはん夕飯をいちにんまえ一人前ようい用意しといてくれといつ云つて、それからこおりや氷屋へみずうみ湖をわたつ渡つていかれました行かれましたのに
- そして、ちいさな小さなじょちゅう女中にいいつける。きごう「じゃあ、もういちにんまえ一人前おちゃわん茶わんがいるよきごう」
- せっきょくてき積極的なじょりょく助力がなくてもするべきことをできるような、せいじゅく成熟したぎりょう技量やじんかく人格をもつ持つにんげん人間。いっちょうまえ一丁前。
- たとえばいえをたてる家を建てるだいく大工しょく職などこぞう小僧のじだい時代からななじゅう はちねん七八年しゅぎょう修業しなければいちにんまえ一人前のだいく大工になれないのがふつう普通だが、そういうひと人がさいきん最近ほとんどいなくなったそうだ。
- じゅうご十五はむかし昔からおとこ男がいちにんまえになる一人前になるとし年であったが、わかいしゅ若い衆のしかく資格がおいおい追い追いとむつかしくなっても、じっさい実際はまだなんねんかん何年間かのじゅんびきかん準備期間がひつよう必要であった。
- ねんれい年齢やにくたい肉体がおとな大人あるいはおとな大人とみなせる見なせるようなにんげん人間。いっちょうまえ一丁前。