- spiritual peace and enlightenment; keeping an unperturbed mind through faithštvorznakový idióm
podstatné meno; sloveso する; nepredmetové
Vygenerované: This phrase refers to a state of mental and spiritual calmness that comes from having faith or trust, often suggesting a deep understanding or acceptance of life’s circumstances.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | あんしんりつめいする | あんしんりつめいしない | あんしんりつめいします | あんしんりつめいしません |
過去形 | あんしんりつめいした | あんしんりつめいしなかった | あんしんりつめいしました | あんしんりつめいしませんでした |
て形 | あんしんりつめいして | あんしんりつめいしまして | – |
国語辞典Japonské definície
安心立命
- しんこう信仰によってぼんのう煩悩をたち絶ち、なやま悩まずこころ心をみださない乱さないこと。
- すべてこれら此等のしゅうきょう宗教きごう(きごう?きごう)は、じんせい人生にあんしんりつめい安心立命のみち道をおしえる教へる。そしてこのあんしんりつめい安心立命にいたる至るしゅだん手段は、ようするに要するによくぼう欲望をすて捨て、ぎむかん義務感をさり去り、せいかつ生活にたいするに対するいっさい一切のせきにんかん責任感をあきらめてしまふことにあるのだ。すでに既にいっさい一切をあきらめる。ゆえに故にしょうそう焦燥もなく、はんもん煩悶もなく、ぎむかん義務感もなく、しんに真にむい無為ふぜん不善でおり居りながら、しかもまたそのむい無為によつてたいくつ退屈になやまされる悩まされることもない。すなわち即ちいわゆる所謂きごう「ゆうゆうじてき悠々自適きごう」のさかい境にたっし達し、あんしんりつめい安心立命してくらす暮すことができるのだ。