資する【しする】
Poradie podľa frekvencie: – (pre tvar しする: 44 487. – 45 255.)
Ajしする
- to contribute; to play a part in; to have a hand in; to be conducive to; to be instrumental in
- to finance
sloveso する (špeciálne); nepredmetové
Vzorové vety1 výsledok
やける焼けるようなあつさ暑さ、ひどいさむさ寒さにたえ耐えまったくみしら見知らぬひと人にどあドアをのっくノックししたそれほどわかくない若くないひと人から、じはつてき自発的にそしき組織され、きごう「じんみん人民の、じんみん人民による、じんみん人民のためせいじ政治きごう」がけっして決してちきゅうじょう地球上にきえさってない消え去ってないことをに二せいき世紀いじょう以上ご後にしょうめい証明したなんびゃく何百まんにん万人ものあめりかじんアメリカ人からのつよさ強さをえがいた描いた。
It drew strength from the not-so-young people who braved the bitter cold and scorching heat to knock on doors of perfect strangers, and from the millions of Americans who volunteered and organized and proved that more than two centuries later a government of the people, by the people, and for the people has not perished from the Earth.
国語辞典Japonské definície
資する【しする】
- きごう(きごう「〜~にしする資するきごう」のかたち形できごう)から~をたすける助ける。〜~をじょちょう助長する。〜~にやくにたつ役に立つ。
- それにはもんだい問題のつりばしつり橋のどのこうさく鋼索のどのへんがだいいち第一にきれて切れて、それから、どういうじゅんじょ順序でほか他のぶぶん部分がはかい破壊したかというじこ事故のぶってき物的けいか経過をさいがい災害のげんば現場についてくわしく詳しくしらべ調べ、そのけっか結果をさんこう参考してつぎ次のせっけい設計のかいぜん改善にしする資するのがなん何よりもいちばんたいせつなことではないかとおもわれる思われるのである。
- もちろんにっぽん日本でのかがくてきはっけん科学的発見を、にっぽん日本でじつようか実用化して、こくみん国民のせいかつすいじゅん生活水準こうじょう向上にしした資したれい例もあるが、ぜんたい全体からみたら見たら、ほんのいちぶ一部にすぎない過ぎない。