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Ajぞんぶん
- to one's heart's content; as much as one likes; without reserve; freely; to the fullusu. 〜に
príslovka; na-adjektívum
Vygenerované: This phrase is used to express the idea of doing something freely or to the fullest extent, without any restrictions or limits.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
|---|---|---|---|---|
現在形 | ぞんぶんだ | ぞんぶんです | ||
過去形 | ぞんぶんだった | ぞんぶんでした | ぞんぶんではありませんでした ぞんぶんじゃありませんでした | |
て形 | ぞんぶんで | – | – |
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国語辞典Japonské definície
存分
- おもいのまま思いのまま。まんぞく満足。おもいどおり思い通り。じゅうぶん充分。せつぞくじょし接続助詞てき的、ふくしてき副詞的にももちいられる用いられる。
- じょすい如水はたちまち忽ちかくかんじて観じて、ながまさ長政にぜんぐん全軍をさづけ、だいじ大事おこら起らばためらうことなくいえやす家康にふして附してぞんぶん存分のはたらき働きをおこたる怠るなといひ言ひふくめ含め、おぜんだてお膳立はできたときゅうしゅう九州なかつ中津へひきあげる引上げる。
- わがはい吾輩のあし足はさんずん三寸にたら足らぬ。よしみのも水の面にからだがういて浮いて、ういた浮いたところ所からおもう思うぞんぶん存分まえあし前足をのばしたってご五すん寸にあまるかめ甕のえん縁につめ爪のかかりようがない。
- かんがえ考え。いけん意見。
- うらみ恨み。いこん遺恨。