浴する【よくする】
Poradie podľa frekvencie: 50 150. – 51 356. (pre tvar よくする: 8 967. – 8 980.)
Ajよくする
- to bathe
- to receive (an honor, etc.)
sloveso する (špeciálne); nepredmetové
国語辞典Japonské definície
浴する【よくする】
- ゆ湯やみず水につかる浸かる。にゅうよく入浴する。
- さくや昨夜おそく遅くここ此処についた着いた。おんせん温泉のゆ湯つぼ壺はかいてい階梯をおりて下りておこなつ行つたところにあつた。さくや昨夜もけさ今朝もよくして浴している居るきゃく客はひとり一人もなかつた。
- ゆ湯をきょうらく享楽するのはとうよう東洋のかぜ風だといわれている言われている。とうよう東洋でもあつい熱いくに国ではみず水によくする浴するがこれはおなじ同じいみ意味のものとみとめて認めてさしつかえない。
- きごう(きごう「〜~によくする浴するきごう」のかたち形できごう)から~をあびる浴びる。
- かれ彼はゆうぜん悠然としてたき滝のした下にうずくまる。そうして、ふう楓のは葉をとおして通してたえま絶間なしにふりそそぐ降り注ぐじんこう人工のあめ雨によくしている浴している。ばけつバケツのみず水がつきる尽きると、おい甥とげじょ下女とがくみ汲みかえて替えてやる遣る。
- いっしゅうかん一週間ののち、しょうじょ少女はまたとびたつ飛び立つようなみがる身軽るさとうれしさとにかがやく輝くせいか盛夏のにっこう日光を、かぎりなく限りなくしんいち身一っぱいによくする浴することができたことが出来た。かのじょ彼女のにくたい肉体もかんじょう感情もすべてがあたらしく新らしくちからづよく力強くなったようにおもわれた思われた。
- きごう(きごう「〜~によくする浴するきごう」のかたち形できごう)から~をじぶん自分のべんえき便益としてうけとる受け取る。〜~をきょうじゅ享受する。