さすが
Poradie podľa frekvencie: 893. – 894.
- as one would expect; just as you'd expect (from); just like (someone)zvyčajne kana
- still; all the same; after allzvyčajne kanausu. as 〜にpozri aj さすがに
- even ... (e.g. "even a genius")zvyčajne kanaas さすがの...も
príslovka; na-adjektívum
príslovka
All the same, his performance was great.
Časovanie
| Tvar | Neutrálne | Neutrálne zápor | Zdvorilé | Zdvorilé zápor |
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現在形 | ||||
過去形 | ||||
て形 | – | – |
Vzorové vety10 výsledkov
Isn't that just what you'd expect from the prince? He certainly has the character of a truly great man.
国語辞典Japonské definície
さすが
- ひょうばん評判やじつりょく実力などにふさわしいだけものをかくにん確認し、あらためて改めてかんしん感心すること。やはりたいした大したものだ。それだけのことはある。
- みると、さく作じ事ほう方のせきにんしゃ責任者である、ますだ益田とうべえ藤兵衛となかむら中村ひょうご兵庫のふたりが、さいぜん最前、あわ阿波かみ守へひれふした平伏したにわさき庭先のばしょ場所から、いっすん一寸もいどころをかえずに、そのまま、はらをきっていた腹を切っていたのである。きごう(ちゅうりゃく中略きごう)きごう/きごう「ひょうご兵庫はえらい偉いきごう! とうべえ藤兵衛もさすがだきごう」きごう/こういい言いながら、たけや竹屋さんい三位、そのさわぎ騒ぎのなか中をぬけていま居間へはいった入った。
- きごう(こご古語きごう)あるものごと物事をいちおう一応はみとめ認めながら、いっぽう一方でそれとははんたい反対のきもち気持ちがのこったり残ったりして、そのままようい容易にみとめる認めることができないこと。そうもいっていられない言っていられないこと。うらはら裏腹なたいど態度をみせたり見せたり、ぎゃく逆のきもち気持ちをいだいたり抱いたりすること。
- ひと人しれ知れぬ、お御こころづか心づからのものおもうもの思はしさは、 いつとなきことなめれど、かくおほかたのよ世につけてさへ、わづらはしうおぼし思しらん乱るることのみまされば、ものこころぼそく心細く、よのなか世の中なべていや厭はしうおぼし思しならるるに、さすがなることおおかり多かり。きごう(ひと人にしられていない知られていない、ごじしんご自身からもとめて求めてのこいのなやみ恋の悩みは、いつものことのようではあるが、このようにせけん世間のもろもろのことでも、めんどうにおなやみになるお悩みになることばかりふえて増えて、どうにもこころぼそく心細く、よのなか世の中がすっかりいやになって嫌になっておしまいになるものの、そうもいっていられない言っていられないことがおおく多くある。きごう)
- きごう(きごう「さすがのうの~もきごう」きごう「さすがのうの~でさえきごう」などのかたち形できごう)ふつうよりもじつりょく実力があるものでも、とくてい特定のじょうけん条件か下では、そうせざるをえないということ。あるいは、ふつうよりものうりょく能力がおとる劣るものでも、とくてい特定のじょうけん条件か下では、そうできるということ。さしものうの~も。あれほどのうの〜ですら。