Frequency rank: 47,038. – 47,982.
- taxpayers' (precious) money; hard-earned tax money; heavy tax
- conscription; compulsory military serviceobsolete termsee also 徴兵
noun (common) (futsuumeishi)
Forms
Wiktionary definitions (experimental)
- へいえきぎむ兵役義務のこと..また、にくたい肉体やろうえき労役をもってしはらう支払うこと..
- しかれ然(しか)れとも共その其(その)どくりつ獨立(どくりつ)をきぼう冀望(きぼう)するがゆえ故(ゆゑ)にへいじ平時(へいじ)よりこくみん國民(こくみん)のけつ血ぜいきん税(けつぜい)金ぜい税(きんぜい)にしだい至大(しだい)のかんけい關係きごう(くわんけいきごう)をゆうする有(ゆう)するくに國ぼう防(こくぼう)もんだい問題(もんだい)にたいし對(たい)しぜんぜん全然(ぜんぜん)こくみん國民(こくみん)だいひょうしゃ代表者きごう(だいへうしゃきごう)のよう要喙喙(ようかい)をゆるさ許(ゆる)さざるはふ不つごう都合(ふつごう)であるきごう(つのだ津野田ただし是え重、とうきょう東京にちにち日日しんぶん新聞いちきゅうにに1922..いち1..いちなな17ー-いちきゅうにに1922..いち1..いちはち18きごう(たいしょう大正いちいち11きごう)ていこく帝国りくぐん陸軍のけいざいてき経済的かいぞう改造きごう(うえ上きごう)きごう)
- かや賀屋(かや)ぞうぜい増税(ぞうぜい)のさい際(さい)は、だいいっせん第一線(せん)しょうへい将兵のけつぜい血税(ぜい)にたいして対してじゅうご銃(じゅう)後こくみん國民のご御ほうこう奉(ほう)公である..きごう—というのがぞうぜい増税(ぞうぜい)みのる實せ施(じっし)のこんぽん根本せいしん精(せい)神であり、このせいしん精神はきょう今日といえども雖(いへど)もなおつらぬか貫かねばならぬはず筈(はず)である..きごう(とうきょう東京あさひしんぶん朝日新聞いちきゅうさんきゅう1939..さん3..いちはち18ー-いちきゅうさんきゅう1939..さん3..にいち21きごう(しょうわ昭和いちよん14きごう)きごう「ぞうぜい増税ろんぎ論議にとる摂るきごう(いち1きごう)におくえん二億円ぞうぜい増税のひょうじゅん標準ぶっぴんぜい物品税のへんしつ変質をしてき指摘きごう」きごう)
- じぶん自分かってに勝手にこうじょう工場をなまけ怠けやすんで休んでこの此のついたち一日をむい無為にゆうだ遊惰にすごした過ごしたもの者はそのきてき汽笛のこえ声をよろこぶ喜ぶしかく資格はなかつた..きてき汽笛はきんべん勤勉ならざるしゃ者にはたへ堪へがたいいかく威嚇(ゐかく)であつた..ついたち一日でもこっせつ骨折をおしん惜んでけつぜい血税をおこたる怠るもの者をたちまち忽ちゆううつ憂欝(いううつ)にした..きごう(みやじ宮地かろく嘉六きごう『ばいえん煤煙のにおひ臭ひきごう』きごう)きごう〔いちきゅういちはちねん1918年きごう〕
- しみん市民がおさめた納めたぜいきん税金のしゅうじ修辞てき的ひょうげん表現..きごう「ち血のにじむようなどりょく努力をしてかせいだ稼いだしゅうにゅう収入からおさめた納めたぜいきん税金きごう」といういみ意味づけをすることがおおい多い..
- このしぜんぞうしゅう自然増収というものは、かんたん簡単にいえばぜいきん税金のとりすぎ取り過ぎのものであります..こくみん国民たいしゅう大衆があせみず汗水をながして流してはたらいた働いたあげくかせいだかね金がよぶん余分にぜいきん税金としてすいあげられている吸い上げられているわけであります..いけだ池田そうり総理は、このたいせつ大切なこくみん国民のけつぜい血税のとりすぎ取り過ぎを、まったくじぶん自分のてがら手柄のようにかんがえて考えて、いちばん一晩でげんぜい減税あん案はできるとじまん自慢をしておりますが、しぜんぞうしゅう自然増収はなにもせいふ政府のてがら手柄でなく、こくみん国民たいしゅう大衆のきんろう勤労のたまものであります..きごう(あさぬま浅沼いねじろう稲次郎、いちきゅうろくれい一九六〇きごう(しょうわ昭和さんじゅうご三十五きごう)ねん年じゅうがつ十月じゅうににち十二日 ひびや日比谷こうかいどう公会堂・さん三とうしゅ党首たちあいえんぜつ立会演説かい会きごう)