復する【ふくする】
- to return to normal; to recover; to restore
suru verb - special class
Forms
- 復する【ふくする】
- ふくする
Wiktionary definitions (experimental)
- かてごりカテゴリきごう:じどうし自動詞きごう(もと元のじょうたい状態にきごう)もどる戻る..
- これからはなす話すから、まあもと元のとおりのしせい姿勢にふくして復してください..そう..もうすこし少しひじ肱をまえ前へだして出して..
- さてこう孔いつみ乙己はおわんお碗にはんぶん半分ほどさけ酒のむ飲むうちに、あかく赤くなったかお顔がだんだんもと元にふくして復してきた来たので、がわ側にいたひと人はまたもやひやかしはじめた始めた..
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞もと元のじょうたい状態へもどす戻す..
- しかし、ち智せい性をするどく鋭くしてみると、そこにはこころ心をみだす乱すような、なにもの何ものもふくまれている含まれているきづかい気遣いはないのであるから、しゅんかん瞬間にけんじ検事は、きゅう旧のかおいろ顔色をふくして復してつづけた続けた..
- ねん年ー-いちきゅうろくいちねん1961年、よしかわ吉川えいじ英治きごう「しん新・すいこ水滸でん伝きごう」
- きごう「いかにも、と都へかえって帰って、もいちどいぜん以前のかんしょく官職につき、かめい家名をふくさなければ復さなければせんぞ先祖にすまん.…きごう…とおもって思って、きごう[.…きごう]きごう」
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞ほうふく報復する..しかえしする..
- なる成るほどおっと夫もそうである、そのひと其の人にあって逢ってみて見て、もし若しあまり余があながわ穴川にだまさ欺されたとわかれば分ればそのうえ其の上でさんざん散々にあな穴かわ川にあだ仇をふくす復すことができる事が出来る..
- かてごりカテゴリきごう:たどうし他動詞めんじょ免除する..
- ころ頃とし年しきりに頻りにふとう不登に遭ひ、うれい憂ひあら荒うえ飢にあり在り..もし若しゆう優恤せずんば、みん民えびす夷わし和しがたし難し、のぞみ望みこふ請ふ、ちょうよう調庸にねん二年をふくして復して、しょうに将にへい弊みん民をやすめ休めん..
- くりかえす繰り返す..はんぷく反復する..
- こたえる答える..ゆう言う..
Example sentences
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